一段ずつ、「上」を目指す伴走者でありたい。
新しい事業を立ち上げたい、既存の取り組みを整理したい、発信や販売の仕組みを見直したい——。
そう感じていても、日々の業務に追われて手を付けられないことは少なくありません。
合同会社上は、そうした日々の「もう少し手がほしいところ」を埋める存在として、
企画・運営サポート、印刷物やデジタルコンテンツ制作、イベントや物販まわりの実務支援までを、一気通貫でお手伝いする会社です。
私たちが目指しているのは、一度きりの派手なジャンプではなく、
現場に根づく小さな改善を一つずつ積み重ねていくこと。
その先にある「今より一段上の状態」を、一緒に目指していきたいと考えています。
社名の由来「上」に込めた想い
「上」という一文字には、今より一段“上”の状態を、一歩ずつ積み重ねていきたいという想いを込めました。
大きな飛躍よりも、日々の業務や現場の工夫を少しずつ整えていくことで、
結果として大きな変化につながっていく——そのプロセスに寄り添い、支えるパートナーでありたい。
合同会社上は、そんな価値観を社名に刻み、
小さくても着実な前進をともにつくることを目指しています。
代表挨拶
一度に大きく飛び上がるよりも、今日より一段「上」の状態を、現場のみなさまと一緒に積み重ねていきたい――
その想いから合同会社上を立ち上げました。
事業やプロジェクトの現場では、「整えたい」「ちゃんと形にしたい」と思いながらも、
企画づくりや資料作成、進行管理まで一人で抱え込み、後回しになってしまうことが少なくありません。
私たちは、そんな“もう一人ほしい部分”を補うパートナーとして、
企画・運営サポートや印刷物・デジタルコンテンツ制作、イベントや物販まわりの実務支援をお届けします。
小さな一歩からで構いません。
まだ言葉になりきっていない段階のご相談も歓迎です。ご一緒に、一段ずつ「上」を目指していければうれしく思います。
合同会社上
梶谷典之
